<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>京のひきぞめや　BLOG</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://hikizome.com/blog/atom.xml" />
    <id>tag:hikizome.com,2008-04-10:/blog//2</id>
    <updated>2010-07-29T14:15:13Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.1</generator>

<entry>
    <title>そうでない人</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2010/07/post-105.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2010:/blog//2.324</id>

    <published>2010-07-29T13:58:53Z</published>
    <updated>2010-07-29T14:15:13Z</updated>

    <summary>第５回のキモノでジャックの２次会で知り合った女性のブログに「若い人もそうでない人...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="未来のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[第５回のキモノでジャックの２次会で知り合った女性のブログに<br />「若い人もそうでない人もみんなそれぞれの着物感があって勉強になります」と書いてありました。<br />この意見には私も納得します。<br />着物好きだからこそこだわりがあるのも当然のことだと思っています。<br /><br />私は「そうでない人」そのジャンルに入ります。<br />そのジャンルで納得です。世間一般では中堅からベテランになりますから。<br /><br />でも、業界の中では若手なんですよ。<br />組合青年部の中でも下から数えた方が早い位置にいます。<br />確か、２０年程前も若手で、１０年前もそうでした。<br />５０歳になっても、６０歳になっても若手なんでしょうか。<br />後継者がいないとそうなってしまいます。<br /><br />未だに「若手の人に参加してもらって」って言っている組合の理事はどうなんでしょうか。<br /><br />もうみんな若くないって事がわからないのでしょうか。<br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キモノでジャック５</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2010/07/post-104.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2010:/blog//2.323</id>

    <published>2010-07-29T13:25:26Z</published>
    <updated>2010-07-29T13:51:44Z</updated>

    <summary>今回は祇園祭りの宵山をジャックするというものです。指定された時間、場所に集まり写...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="jack5-1.jpg" src="http://hikizome.com/blog/images/jack5-1.jpg" class="mt-image-none" style="" height="234" width="350" /><br /><br /><br /></span>今回は祇園祭りの宵山をジャックするというものです。<br />指定された時間、場所に集まり写真を撮る（上の写真）だけのイベントです。<br /><br />宵山って何年行ってないんだどう。<br />前に行った時の記憶がない。<br />他の日は長男が小学生の時に2度程行って四条烏丸界隈をうろうろして帰って来た覚えがある。<br />学生のころデートでも行った覚えがない。<br />今回はあの人ごみに飲まれないか心配しながらジャック特製うちわをもらって参加してきました。<br />人は多かったものの楽しい時間を過ごしました。<br />もちろん「巨匠」幹事の２次会も参加したのしんできました。<br /><br />今回１つ面白い事に出会いました。考え方によっては不可解です。<br />写真を撮っている最中に洋服姿の中年女性が３名ほとよって来て、<br />「写真撮ってはるし、写っていこ」と言ってるのです。<br />「えっえー！？」と私は思いました。<br />何の集まりかわからないにも関わらず、全く関係のない人が写真に写り込んで来る。<br />なんの意味があるの？その写真もらうつもり？その写った写真あとで何に使われるかわかってるの？<br />ジャックのうちわを欲しいとスタッフの方に言って<br />「これは着物姿のかただけですから」と断られていました。ええ年して恥ずかしないんかいな。<br />他には浴衣姿の中学生が３人入り込んで来てました。<br />これってテレビ中継で写り込んで来る人達と同じ感覚なのかなと後で思いました。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キモノでジャック４</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2010/06/post-101.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2010:/blog//2.320</id>

    <published>2010-06-16T14:13:44Z</published>
    <updated>2010-06-17T14:45:57Z</updated>

    <summary> 参加して来ました。今回は１人です。中年おやじが１人で参加。不安なものがあります...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="今のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="jack4.jpg" src="http://hikizome.com/blog/images/jack4.jpg" class="mt-image-none" style="" height="263" width="350" /></span> <div>参加して来ました。<br />今回は１人です。中年おやじが１人で参加。<br />不安なものがあります。第２回は家族での参加でしたし、若い女性が多かったと思います。<br />「そんな、女の子と何を話すねん」とか、<br />「行ったはいいけど、１人でポツンとしてたら寂しいだろうな」と思いながら<br />伏見へ行きました。<br /><br />４月に妻の免許証更新の帰りに寄った場所と同じだった為に<br />地理的には問題なく目的地へ到達しました。<br />さて、誰に声をかけようかと思っていたら、「協議会」がどうとかと聞こえて来ます。<br />「あ、このネタで行ける」。と思い、すかさず声をかけた方が染色補正の方でした。<br />参加者は１００名強と聞いてます。<br /><br />それから色々な方と話をさせていただき、「巨匠」と呼ばれる方に<br />２次会のお誘いまで受けました。楽しかったです。皆さんには本当にお世話になりました。<br />今回は男性の割合が多かったと思います。<br />遊心同人会でも男性の参加者を増やそうと考えていますが、<br />あれだけの数は難しいのではないでしょうか。<br /><br />皆さんとお話をさせていただいて着物職人として多くの反省点を見つける事ができました。<br />今まではデジタルを武器に業界の意識改革をと考えていましたが、<br />本来の着物だけでも意識改革が出来ると思う様になりました。<br />今回は１人での参加が正解だったと思います。<br /><br />今の仕事に直接繋がる訳ではないと思いますが、<br />人口の１パーセントが着物を着る様になればいいのになあと思っています。<br />（写真２次会のものです）<br /><br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>かお</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2010/05/post-103.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2010:/blog//2.322</id>

    <published>2010-05-10T14:03:41Z</published>
    <updated>2010-06-20T14:07:31Z</updated>

    <summary> 先日、家族で焼肉屋へ行った時に長男が撮った写真です。顔に見えますか？普段何気な...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="今のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="P1030127-1.jpg" src="http://hikizome.com/blog/images/P1030127-1.jpg" class="mt-image-none" style="" height="263" width="350" /></span> <div>先日、家族で焼肉屋へ行った時に長男が撮った写真です。<br />顔に見えますか？<br />普段何気なく見ている風景でも面白いものがあるのだなあと感じさせる１枚です。<br />それだけなんですが、、、。<br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キモノでジャック２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2010/04/post-102.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2010:/blog//2.321</id>

    <published>2010-04-04T13:12:58Z</published>
    <updated>2010-06-20T13:36:27Z</updated>

    <summary> キモノでジャックというまだ理解出来ない集まりに参加して来ました。twitter...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="今のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100404-1.jpg" src="http://hikizome.com/blog/images/20100404-1.jpg" class="mt-image-none" style="" height="263" width="350" /></span> <div>キモノでジャックというまだ理解出来ない集まりに参加して来ました。<br />twitterで人集めをしたらしいのです。集合時間と場所をtwitterで指示を出し、<br />それに従って行動すると言うのです。<br />この日は夕方から恒例の遊心同人会があるので家族で参加する事としました。<br />１３時に新風館に集合して、三条鴨川を中継地としその後円山公園へいく指示でした。<br />私たちは時間の関係で三条鴨川で離脱しました。<br /><br />しかしながら１００人を超えてたと思います。同人会に比べたら若い人が多く、<br />着こなしも「今風」方がおられます。<br /><br />この日はテレビ局の取材もあったのと天気も良かったので人数が増えたのではないでしょうか。<br />途中参加、離脱OKで参加表明も会費もいらない集まりですので、<br />参加する側としてはハードルが低いのかも知れません。<br />しかし、主催者の顔が見えないのも不安なものがあります。<br />誰が何の目的で行っているのか。純粋に着物を着て街を歩くのであればいいのですが、<br />集まりによっては着物の販売に繋げる行為があるからです。<br /><br />ただ、少し他の方と話をさせて頂いたのですが、他府県からの人も多く<br />純粋に着物好きが集まってる様に感じた事も事実です。<br />主催者側は月に１回のイベントを考えているらしく次回も参加したいと思います。<br />そのうち全貌が見えて来るでしょう。楽しく参加出来る会である事を願います。<br /><br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>街頭演説</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2010/02/post-99.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2010:/blog//2.317</id>

    <published>2010-02-21T13:11:33Z</published>
    <updated>2010-02-21T13:21:27Z</updated>

    <summary>久しぶりに東寺の弘法さんへ行って来ました。何を買うあてもないのですが、天気もいい...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="未来のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[久しぶりに東寺の弘法さんへ行って来ました。<br />何を買うあてもないのですが、天気もいいので家にいるのももったいなく出かけました。<br /><br />バスを降りて横断歩道へ向かうと民主党の代議士が街頭演説していました。<br />知らない人でもないので声をかけて「しっかりやってください」とだけ言って別れました。<br /><br />彼はこの「しっかりやって」をどのように受け止めたでしょうか。<br /><br />民主党の今の政策を後押しした様に聞こえたでしょうか。<br />それとも、否定的な意見として受け止めたでしょうか。<br /><br />また機会があれば聞いてみたいものです。<br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>藤田まことさん</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2010/02/post-98.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2010:/blog//2.316</id>

    <published>2010-02-17T12:47:55Z</published>
    <updated>2010-02-21T13:09:07Z</updated>

    <summary>俳優の藤田まことさんが亡くなられました。藤田さんとは直接の知合いではなかったので...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="昔のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[俳優の藤田まことさんが亡くなられました。<br /><br />藤田さんとは直接の知合いではなかったのですが、<br />親戚のおじさんが「必殺仕事人シリーズ」の制作主任をしていた関係で<br />松竹京都撮影所によく遊びに行ったことがあります。<br />もう、３０年くらい前の事になると思います。<br />当時の出演者の鮎川いずみさんや三田村邦彦さんとは気兼ねなしにお話させていただいたものです。<br /><br />当時の松竹京都撮影所は入り口に守衛もおらず、自由に出入りできていました。<br />撮影所内に勝手に入って事務所に勝手に入っておじさんを呼んでもらって<br />仕事人の撮影を見学していました。<br />祖母に「タバコ１カートンでも持って行ったらいい」と言われたので<br />事務所で「おっちゃん、これ」と言って渡したものです。<br />高校生が近所のタバコ屋で１カートン買う光景は今では考えられないですね。<br /><br />高校時代に友達が学園祭でルパン三世をするのあたって五右衛門の刀がないので<br />撮影所で借りた事がありました。<br />仕込み刀を風呂敷で包んでバスに乗って届けた事もありました。<br />借り受けた時に「運ぶときは見えない様にね」と言われたのを覚えいます。<br />今から考えれば違った意味で危ないものを運んでたかも知れません。<br /><br />おじさんも数年前に亡くなりこんどは藤田さんが亡くなり寂しい思いです。<br />謹んでご冥福をお祈り申し上げます。<br /><br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>京都新聞</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2009/08/post-100.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2009:/blog//2.319</id>

    <published>2009-08-16T13:32:22Z</published>
    <updated>2010-06-16T13:40:28Z</updated>

    <summary>８月は終戦とお盆とで戦争の話題をよく見かけます。私の母親が京都新聞の取材に応じま...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="未来のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[８月は終戦とお盆とで戦争の話題をよく見かけます。<br />私の母親が京都新聞の取材に応じました。<br />話を聞くと、新聞紙上で戦争話について募集があったそうです。<br />４回くらい記者が話を聞きに来たでしょうか。<br />よろしければご覧になってください。<br /><a href="http://www.kyoto-np.co.jp/info/syakai/douka_genki/090812.html">http://www.kyoto-np.co.jp/info/syakai/douka_genki/090812.html</a> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ネコの日</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2009/02/post-97.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2009:/blog//2.314</id>

    <published>2009-02-22T14:27:36Z</published>
    <updated>2009-03-10T14:28:22Z</updated>

    <summary>ご存知だと思いますが、今日、２月２２日は「ネコの日」です。「にゃん、にゃん、にゃ...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="今のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="tyokoie-01.jpg" src="http://hikizome.com/blog/images/tyokoie-01.jpg" class="mt-image-none" style="" height="467" width="350" /><br />ご存知だと思いますが、今日、２月２２日は「ネコの日」です。<br />「にゃん、にゃん、にゃん」なのでネコの日になっているそうです。<br />だからと言って特別なにをするわけでもなく、普段と同じ１日です。<br />ちなみに１月１１日は「イヌの日」です。<br /><br /><br />写真はあいかわらずのチョコです。<br />子供達が段ボールで作った家に勝手に入り込みあげくの果てには<br />バリバリとむしりこんな風にしてしまいました。<br /><br />毎朝、段ボールのごみ集めをしています。<br />いつになったら飽きるのか為してみたいのですが、<br />やはり見栄えが悪くなると処分してしまいます。<br /><br />でも、適当な段ボールが見つかったらまた作ってしまいます。<br />なんやかんや言いながらも楽しんでるのは人間のほうかも知れません。<br /><br /><br /></span>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>春近し</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2009/02/post-96.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2009:/blog//2.313</id>

    <published>2009-02-18T13:52:56Z</published>
    <updated>2009-03-10T14:02:27Z</updated>

    <summary>梅の花が咲き始め春間近となって来ました。暖かくなり出かけるのがうれしくなる季節で...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="今のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ume-01.jpg" src="http://hikizome.com/blog/images/ume-01.jpg" class="mt-image-none" style="" height="263" width="350" /></span><br />梅の花が咲き始め春間近となって来ました。<br />暖かくなり出かけるのがうれしくなる季節です。<br /><br />でも、これからの季節は花粉症の私にとって困った季節でもあります。<br />昨年くらいから鼻炎用の薬が欠かせません。<br />目薬も必要です。<br /><br />当分の間は、マスクにサングラスをし怪しい人に変身です。<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>大文字駅伝</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2009/02/post-95.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2009:/blog//2.312</id>

    <published>2009-02-09T12:35:31Z</published>
    <updated>2009-02-11T13:08:37Z</updated>

    <summary>第２３回京都市小学校「大文字駅伝」大会が行われました。長男の通っている学校も予選...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="今のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[第２３回京都市小学校「大文字駅伝」大会が行われました。<br />長男の通っている学校も予選を通過しこの大会へ出場しました。<br />結果は<a href="http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/d-ekiden/record2009.html">こちら</a>　あります。<br /><br />テレビ放映を観ていたのですが小学生とは思えない程のフォームで走っていました。<br />学校によっては熱の入れ様が違うみたいですが、<br />走る環境の違いもタイム差に出ている様に思いました。<br /><br />親の熱も程々に、子供に怪我のない様に、そして永く続いて欲しい大会です。<br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>節分</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2009/02/post-94.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2009:/blog//2.311</id>

    <published>2009-02-03T13:40:39Z</published>
    <updated>2009-02-06T13:48:31Z</updated>

    <summary>今年も壬生寺の節分へ行って来ました。去年も書いたと思いますが、やはり今年も露天が...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="今のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="setubun-01.jpg" src="http://hikizome.com/blog/images/setubun-01.jpg" class="mt-image-none" style="" height="263" width="350" /><br /><br />今年も壬生寺の節分へ行って来ました。<br />去年も書いたと思いますが、やはり今年も露天が減っています。<br />お目当ての露天は出ていたので楽しんでは来ましたが、<br />やはり寂しいものです。<br /><br />吉田神社の方はにぎわってると聞いています。<br />前にお店の人に聞いた話では、<br />壬生寺は場所代が高いとのことでした。<br />場所代が高く、人が少ない。<br />商売としては美味しくないですよね。<br />毎年の様にお店が減っています。<br /><br />NHKの大河ドラマが放送された時から<br />地元よりも観光客サイドにシフトした運営を行ってる様に感じるは私だけでしょうか。<br /></span>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>奨学金</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2009/01/post-91.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2009:/blog//2.308</id>

    <published>2009-01-26T12:53:04Z</published>
    <updated>2009-01-26T13:33:47Z</updated>

    <summary>今朝、京都新聞を読んでいると下記の記事がありました。以下ヤフーニュース　京都新聞...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="未来のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[今朝、京都新聞を読んでいると下記の記事がありました。<br /><br />以下ヤフーニュース　京都新聞より転載<br /><br />景気後退で就職・雇用情勢が悪化するなか、奨学金を返済できない若者らの立場をアピールする<br />街頭活動が２５日、京都市中京区などの繁華街で行われた。<br />学生たちがプラカードを掲げて行進し、「滞納者の『ブラックリスト化』反対」「学費を無料に」と訴えた。<br />
　奨学金を貸与している日本学生支援機構が先月、金融機関でつくる個人信用情報機関に<br />滞納者の情報を通報する方針を正式発表したのを受けて、<br />京都市内の学生有志が街頭活動を呼びかけた。<br />通報されると銀行ローンやクレジットカードの利用にも影響する可能性があるため、<br />学生たちは「滞納者のブラックリスト化に
つながる」と主張。<br />四条河原町付近を行進しながらビラを配った。<br />
　同機構によると滞納者は年々増え、２００７年度の未返還額は６６０億円。街頭活動を呼びかけた京都精華大４年の山田史郎さん(24)は「卒業後に正社員
になれればいいが、フリーターや派遣社員では返したくても返せないのが実情。そもそも日本は学費が高すぎる。若者の学ぶ機会を保障すべきだ」と話してい
た。<br />http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090126-00000019-kyt-l26<br /><br /><br />ある意味、今の若者が羨ましいですねえ。<br />借りたお金を返さずにデモするなんて。<br />そんな恥ずかしいこと思いもつかない。<br /><br />確かに返せない人だっているのは理解できます。<br />
でも、それはそれとして考えるべきです。<br />アピールの仕方が完全に的外れですね。<br /><br />借りたお金は返す。返せないなら何らかのペナルティーがあって当然。<br />家のローンだって返せないのなら家を取り上げられるんですから。<br /><br />フリーターや派遣社員でも返済している人もいるし、まともに返済している人に失礼な話ですよ。<br /><br />我が家の身内も奨学金のお世話にりましたが、１０年以上かかって返済しましたよ。<br />雇用情勢がどうとかこうとかって言うのは言い訳に過ぎないですよ。<br />次の世代につながる大切なお金です。返済してあたりまえ。<br /><br />それに学費の無料化を訴えるのもいかがなものかと。<br />大学だって授業料は時価じゃないんだし、かかるお金なんて始めからわかってるはずです。<br /><br />お金がないのであれば、夜間もあるし、今や通信教育も充実してるでしょう。<br />学費が払えず、中退する人もいるし、始めから大学へ行けない人もいますよ。<br />でも、状況がどうであれ、その場その場での対応が大切なんですよ。<br />その経験を今後の人生に活かして行くのも大切です。<br /><br />精華大学の学生も名前と年令が出て今後どういった対応をとるのかが楽しみです。<br /><br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>あけましておめでとうございます</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2009/01/post-90.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2009:/blog//2.307</id>

    <published>2009-01-03T13:59:10Z</published>
    <updated>2009-01-06T14:00:34Z</updated>

    <summary>旧年中はお世話になりありがとうございました。本年も京のひきぞめやをよろしくお願い...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[旧年中はお世話になりありがとうございました。<br />本年も京のひきぞめやをよろしくお願いいたします。<br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>深海獣レイゴー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizome.com/blog/2008/12/post-92.html" />
    <id>tag:hikizome.com,2008:/blog//2.309</id>

    <published>2008-12-15T13:39:40Z</published>
    <updated>2009-01-26T13:54:23Z</updated>

    <summary>怪獣映画を子供２人連れて見に行きました。深海獣レイゴーです。いやあ、面白かったと...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="今のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizome.com/blog/">
        <![CDATA[怪獣映画を子供２人連れて見に行きました。<br /><a href="http://reigo.jp/">深海獣レイゴー</a>です。<br />いやあ、面白かったと言いたい所なんですが、<br />下の子が始まってから３０分くらい経った所で急に「怖い」と言い出し途中退席。<br />話の内容はわからずじまいでした。<br />DVDになるそうなのでゆっくり見たいと思います。<br /><br />第２弾<a href="http://d-raiga.jp/main_top.html">深海獣雷牙</a>も来年の秋には公開だそうです。<br /><br />当日は上映初日で林家しん平監督の話もありました。<br />それはゆっくりと聞く事ができました。<br /><br />子供２人はグッズの帽子に本人の名前とサインを入れてもらい帰りました。<br />結局、私は何をしに行ったのでしょか、、、。<br /> <div><br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
