先日、下記のメールが届きました。
一度ご覧ください。ただし、アドレスや、個人名は伏せてあります。
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京都伝統工芸体験工房協議会 会員様
平素は「京の手習ひ」に御協力いただきましてありがとうございます。
現在、当システムについて様々な形でPRを進めているところですが、今年の3月より、「京の手習ひ」メールマガジンを発行しておりますのでぜひご登録をおねがいしますとともに、お知り合いの方にもお知らせください。
http://www.pref.kyoto.jp/news/〜〜〜〜〜〜.html
伝統工芸に関するニュースや入門講座、おすすめ工房の紹介、周辺観光情報などを配信しております。
イベント情報、読者の方へのメッセージ、プレゼント等がございましたら、掲載させていただきますので、お知らせください。
☆登録方法☆
1.下のアドレスにアクセス
http://www.mag2.com/〜〜〜〜〜.html
2.アドレス欄にメールアドレスを入力
3.登録ボタンを押していただくと、完了。
【お問い合わせ】
京都府商工部染織・工芸室 (担当:○○○○○)
TEL 075-000-0000 FAX 075-000-0000
○○○○@pref.kyoto.lg.jp
http://www.taikenkobo.jp/
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5月末に退会届を郵送して手続きが済んでるはずなんですけど。
会員様宛でメールが来るとは、、、、。
で、早速、抗議のメールを送りました。
夕方にはお詫びメールが届いてました。
「情報管理を徹底します」って書いてありました。
ほんと、何やってんだか?
事務局に加え京都府の担当者もこのレベルなのか??
退会の意向を事務局に電話で伝えた次の日に雑誌の登録案内のファックス来るし、
退会が完了しているにも関わらず、こんなメール来るし。
体験工房のサイトの削除は早かったのに。
一方的な情報発信ばっかりで、会員相互の関係や、会員からのアイデア等を統括せずに、
出来の悪い公務員が仕切っていてもなんの発展もないですよ。
それにしても、メルマガなんて続くのでしょうか?
内容は毎年同じ時期に同じ内容のものを送っておけばそれで済むとは思うけど、
そんな中身でいいのでしょうか?
でも、どんな形であれ、会員の意見等を聞く耳は持つみたいですね。
どこまで聞くかは不透明ですが、、、。
今回の情報管理は単なる削除ミスですが、入退会が1日に数十も数百もある訳でもなし、
ましてや、退会したのは弊社が初めてだと思います。
にも関わらず情報管理が出来ないのであれば、
担当者の能力以前の問題ではないでしょうか。
日の丸看板に恥じないような仕事をして欲しいと切に願います。




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